358TVのYoutube的生活

Youtubeの自転車と大食いでお馴染みの358TVがお届けする徒然日誌です。日日の雑談と振り返り、自転車情報や食事の情報軸に国府宮自転車倶楽部のお話なんぞも含めて。文章をお楽しみ下さい。

スケート選手の陸上練習がガチガチのロードバイクな話。

平昌ではオリンピックが盛大に振る舞われていて、そこまで熱くない熱狂加減だった僕358はあっという間にアッツアツの熱狂にどっぷりと使っております、皆さんもそうですよね?ね?

 

平昌オリンピック、すげえのよやっぱり。

 

 

 

雪上で舞い、氷の上で花のように舞い、んもうそりゃあ「凄い」の最上級である「うわぁ〜」が飛び出す飛び出す!

 

さて、そんな熱狂の中、スピードスケートにちょっと注目をしてみまして。

 

 

 

特集が組まれまくっているスピードスケート。特にNHKで放送されていた女子チームパシュートの特集はエラいこっちゃな練習ボリューム、分析、解析でびっくりが止まりませんでしたわい。

 

陸上練習をチェックしていると…

 

youtu.be

 

出てくる出てくるロードバイクが。

 

MBK、ウィリエール、クオータ…

 

 

 

陸上の練習はサドルの上が多いという当たり前の事実にちょい嬉しいと思うのは僕がロードバイク好きだからでしょうか。

 

そんなこんなで現在スピードスケート真っ只中。

 

358TVの動画、しばしお待ちをば、すいませんですm(_ _)m

 

かなりディープな筆記用具の話。

「プロ」たるもの機材には気合を入れておきたいところ。これはYoutubeに限った話ではなくて、なんでもそうだと僕は思っております。

 

プロではアリませんが筆記用具という名の余談を少々おつきあいをば。

 

 

 

例えば文章を書く作家さん、昔の作家さんといえば万年筆がメインでしたけれども、それぞれの筆記用具を見れば一目瞭然。

 

 

 

モンブランペリカンウォーターマン、その他もう錚々たるブランドが軒を並べる感じでございまして。

 

僕の場合も文字を書くことが比較的多くて、ボールペンとシャープペンシルには変なこだわりがあります。

 

www.setu.jp

 

聞いたことがないと思いますが、この「せつ」という工房のボールペンを愛用しております。現在のところ3本。

 

ボールペンはほぼこれで統一、書き味は抜群で何故ならば芯の部分のみジェットストリームという面白い使い方を。

 

 

 

もう一本、これは普段使いで持ち歩いているのですが、一度フルメンテナンスをしてもらったぐらいの愛用品で

 

www.pilot.co.jp

 

パイロットのタイムライン。これまた持ちやすさと書き心地、共に文句無しでございます。もう早くも5年以上は使っております。

 

若干芯の部分がオリジナルで、少し根が張りますが、書き心地を考えると十二分に元を取れると僕は思っております。

 

 

 

ボールペン。

 

さらにシャープペンシル、これもよく使うのですがこれまたあまり目に掛からないと思われる、特殊なものを使っております。

 

www.pilot.co.jp

 

パイロット、はわかると思うのですが、ここの「オートマック」。この復刻版がとてもお気に入りでございまして。

 

もう、数年使っておりますがヘタらない、ビシっとしていて文字がキビキビとしてくれる。買っておいて損はないと僕は思っております。

 

 

 

歳を重ねると文字を書く機会が少し減り気味かもしれませんが、あえてまたこうしてデジタルな文字ではなく、手書き文字に触れてみるのも悪くないのかもしれません。

 

ドクターグリップ、クルトガジェットストリームのボールペンあたりからリスタートするのも、大人の嗜みのひとつかも知れない、そんなことを思う358でございました。

 

もちろん書くためのノートやルーズリーフは必須。

 

Marumanマルマン株式会社 / ルーズリーフ

 

アイラブマルマンの四角いルーズリーフ。

 

これについては、またYoutubeの動画にしちゃおうと思います。

 

 

 

そんな気分(宇多田ヒカル風)

 

 

358のハンディカム導入なるか見聞録

ハンディカムを撮影に導入しようかどうかと迷いに迷って早くも数週間になりますか。

 

 

 

そもそも論的になぜ故にハンディカムが欲しくなったのか?ここから順序立てて説明をば。

 

現在、僕がメインに使っているのがCanon EOS M3という大変優秀なミラーレス一眼。

 

主に使っているレンズは11-22mmの広角レンズ、これでほとんどの撮影をしていると言っても過言ではない程でございます。

 

 

 

続けて、このレンズの他にも

 

22mmパンケーキレンズ、14-55mm?標準レンズと55-200mmのズームレンズ。

 

「もしかしたら」的な部分を払いきれずにこの合計4本のレンズを常に持ち歩いております。

 

 

 

これに加えてカバンの中にはアクションカム、専用の三脚。

 

いくらミラーレス一眼でも、なっかなかの重量感。重量と言うよりは「十両」の方が正しいやも知れない程でして。

 

この間の東京1980円ホテル探検がキッカケにあるのですが「あ、こりゃあハンディカムがあったら楽だな」と考えちゃった訳なんです。

 

ミラーレスとハンディカムを上手く使い分けつつ、荷物が大幅に減る。これは大き過ぎるメリット。

 

で、

 

 

 

そこからです。調べに調べておりまして選択肢が絞り込まれて来ました。あとは買った後の自分をどれだけ納得させられるか?

 

「これ買ってよかったー!」という明るい未来をいかに設計出来るか?

 

この段階まで到達しております。

 

 

 

ソニー

 

僕の選択肢はソニーの中にスッポリ。4KかFullHDか、手振れの押さえ込み、アクセサリの拡張性。

 

様々な検討材料を調理しまくった結果が今の手元にございます。

 

主な使用用途はほぼ全部YouTubeの為。現在の色々な動画環境を見ると、4Kは今のところは必要がない、と考えました。FullHDで問題なし。

 

となると

 

絞り込まれたのはソニーの中でもCX-680というタイプ。光学手振れ補正が付いて、FullHD、容量も重さも申し分なし。

 

膝をポンと叩いて「えいやっ」と行こうとした

 

 

 

そうな矢先に…

 

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そうだそうだ、閃いた閃いた。

日々の出来事をこういう風にブログに綴って、毎月まとめる作戦を開始!これまた思い立ったが吉日ということで。

 

 

 

さて、

 

まだまだくすぶるハンディーカム問題。

 

買うか、どうするか?

 

買うか!

 

結果やいかに!?

 

 

 

それと、首の手術の後にずっと現れている極度の背中痛、対策アイテムを導入しまして。ダイソーなのですが。

 

 

 

大変グレイトで秀逸な品物でございますぞ、背中が痛い皆さん。

 

オススメ度、今のところ星4.5にて。

358TVの近況、体調とハンディーカム

体調不良番長、などという言葉はあまりよろしくないのですが、

 

体調不良番長が猛威を奮っております。今回は長居している次第でして。

 

 

 

に、伴いまして358TVの全作業中断、こうしてブログにてお茶を濁して候という事になってしまっているわけでございますm(_ _)m

 

すぐに、とは言わないまでも間もなく体調に関しては平常運転に戻りますので、今しばらくお待ちいただけますと幸いです。

 

ここ数日の気圧の乱高下アタックが直撃し、これに対応しきれないようではまだまだ一人前とは言えませぬ。

 

 

 

今は「じつと手をみる」感じで対応させて頂こうかと。

 

さて、

 

再開後即刻アップされるのが…

 

 

 

立川マシマシwithヨガ部さん

 

ということで近況報告でございました。

 

 

 

それともう一点、悩みに悩んで悩んでいるのですが、

 

ミラーレス一眼で撮影をメインに行っているのですが、ここにハンディーカムを導入するか問題。

 

ハンディーカム。鬼のバッテリーと全域に対応する撮影環境が手に入るのではなかろうか?と本気で悩んでおります。

 

 

 

すでに見積もりまで入手をし、あとはGOだけという所まで来ております。

 

ううううううむ、どうしたものか…。

 

というところで、

 

 

 

それでは!シュタッ!

SNS、色んな意味でのリフレッシュ

定期的なリフレッシュ。

 

 

 

こう、SNS的な繋がりを主に行っていると、頭の中がワチャワチャしてしまうことが僕にはありまして、定期的にSNSのリフレッシュを行っております。

 

これには悪い意味は含まれておらず、中でも実際にお会いした方々を中心にカッチリと切り分けたい、と思う部分と

 

運動系のアプリに関しては実際に活動を継続している方を中心にリフレッシュし直して、モチベーションをキープする

 

 

 

という2つの意味を含んでおりまして。

 

そういう感じでございまして、今回は東京で新たな刺激を入魂しつつの試みでございました。

 

 

 

皆様、今後共358をよろしくお願い致しますm(_ _)m

小室哲哉さんの引退の全貌。

小室哲哉が引退を決意した。

 

 

 

何たる衝撃のニュース。何たることか。

 

我々の世代を色とりどりの音楽に染めてくれて、充実した毎日に欠かせない存在だったT.Kの音楽が第一線を退く。

 

何たることか。

 

 

 

不倫のニュースが流れ、少なからず脛に傷を持つ状態、だったのだろうとは思う。

 

「大人の事情」もあり詳細は週刊誌におまかせするとして、当然本人たちは不倫の事実を認めることはない、と断言出来るが、小室哲哉さん。引退って。

 

あれだけの天才、家の中と頭の中にはまだ見ぬメロディーがゴマンと溢れかえっているはず。

 

そんな中での引退。

 

紳助さんの時にもすごく思ったんだけれども、一つの時代がまた終わるというのは、なんていう寂しさなのか。

 

 

 

このことをもって責任を果たす、ということなのだろうけれども、何と寂しいことなのか。

 

という速報をお伝えさせて頂きました。